2025年4月1日

東京製鉄、貿易書類データ化 クラウド導入

東京製鉄はスマートファクトリー推進プロジェクトの一環として、双日テックイノベーションの貿易DXクラウドサービス「トレードハブ」を導入した。これで東鉄は貿易関係書類のほぼ全てをデータ化し、書類作成作業とチェック作業の負担を大幅に軽減している。