薄板需給、なお厳しく 4―6月
ただ12月末の薄板3品在庫が470万7000トンと過去最高レベルに積み上がり、在庫調整は長期化の様相を濃くしているうえ、円高を背景に輸入材の増加懸念も高まっている。4―6月に需要が大きく回復する可能性は低く、4―6月も減産対応が続く見通し。
換算レート (TTS) 148.83円 / ドル * 東京・大阪・名古屋の3地区電炉メーカー購入価格平均(トン当たり)
日本鉄スクラップ総合価格
鉄鋼市場価格
非鉄金属市場価格
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